2013年9月23日月曜日

久しぶりのブラインシュリンプ

昨日はアクアゼミに参加し、稚魚を良い成魚に育て上げるには細かな観察力と、早い決断が必要なのだと学んできました。

まだまだ自らの観察力が未熟だと痛感させられました~(泣笑)

そしてその後は恒例の懺悔の会に参加。

taketatuさんはじめ、梨乃のパパさん、ウッシーさん、けんけんさん、ハマちゃん先生のいつものメンバーに加え、華さん、今回初めてお会いできたアピスタさん、やすっピロさん、Kさん、〇〇さん(すみません。お名前失念)、それにS店主の総勢12名。

いつも通り、皆さんの楽しい経験談や本音、裏話を聞いて、ここでも勉強(笑)
今回も楽しく有意義な時間を過ごすことができました。

そしてそして、二次会はAQUA LIFEにも掲載されたあのパパさん実験室に移動。

ド迫力のアドケタ、ロート、ディプロ、カカトゥ、トリファ・・・・、それから何種類泳いでいるのか分からない次から次へと色々な魚が顔を出すサファリパーク水槽。
夢のような空間でした。

いや~あの実験室だったら何時間居ても飽きることは無いと思います。

そんなこんなしていると外はすっかり明るくなっていました。
先週の旅の疲れも出て来たところで名残惜しくも解散。

皆さんお疲れ様でした。





先週1週間留守をしたのですが、我が家のお魚たちは当然留守番。食事抜きです。
全員無事だと良いのですが。

家に入ってすぐに各水槽をペンライトで照らしてチェック!

オスに追い回されていたアドケタのメスをそのまま同居させて1週間放置したので心配でしたが問題なし。良かった~

その他の水槽もチェックしましたが稚魚も併せて全ての水槽、全員無事のようです。

イエローミウアの水槽を確認すると、今まで全く産んでくれなかったメスが黄色くなってお腹ペチャンコ!
ついに産んだか!
メスが水槽奥を陣取っていたためこの日の確認は諦め、翌日確認することにしました。

そして翌日。

んんん?メスのお腹が昨日よりペチャンコじゃない!?幻~?

いや、でも黄色くなってオスを尻びれでペンペンしてる・・・。
しかしメスが帰る場所は同じ場所ではない・・・。

一応流木などをひっくり返してみましたが卵は見つかりませんでした。
ははぁ~ん食べたな、と。(-_-)

Ap.イエローミウア
1週間前のメス。

Ap.イエローミウア
昨日のメス。
水槽奥に居るためピン甘すみません(^_^;

黄色くなって、お腹凹んでいるのが分かります。前日はもっと凹んでました。
そしてオスを追い払っています。


Ap.イエローミウア
昨日は少しだけ乾燥餌を与えましたが、今日は1週間ぶりのブライン。

美味そうに食べてくれました(笑)


Ap.イエローミウア
元気モリモリ~(笑)


Ap.イエローミウア
しかし、大事な尾びれが・・・(泪)

実は既に孵化していたり、浮上していたりしてメスが稚魚を隠してるのでは?とわずかに期待しているのですが、今回は諦めた方が良さそうです。

産んだ事は間違い無さそうなので、次の産卵に向けて環境を整えてあげるのが私の努めです。





アドケタは、留守する前よりも雌雄の仲が良くなっていました。
Iv.アドケタ
オス。腹びれ少し短くなってしまいました(笑)
まぁすぐ伸びてくるでしょう。

Iv.アドケタ
先週まではオスの姿が見えるとそそくさと物影に隠れていたメス。

死んだミナミヌマエビが1匹居たので、ピンセットで摘んで水槽にポチャンッ。
オスより先にエビに飛びついたのはメスの方でした。

一瞬出遅れたオスは目をギラギラさせて水槽の中を隅から隅までエビを探し続けていました(笑)

このままうまくペアになってくれれば良いんだけどなぁ~


Iv.アドケタ
メス。

こんな顔、どこかで見たことありません!?



↓ ポチッとしていただきありがとうございます!


2013年9月20日金曜日

明日帰国します。

最終日前日の今日は春川(チュンチョン)でゆっくり過ごしました。


流石に春川は韓国の北に位置するので朝夕は涼しくなります。

朝は霧に包まれていました。


韓国 春川
写真は春川郊外にある大きな湖。

この辺では木々の紅葉が除々に始まっているようでした。


韓国 春川
こんな所も。

一面コスモス!


韓国 春川
明洞(ミョンドン)に移動。

ミョンドンと言っても、よくテレビに出てくるソウルのミョンドンではなく、春川にある一番の繁華街ミョンドン。
日本でもよくある銀座と同じような位置づけの名前でしょうか。

冬のソナタの撮影地として未だにこのような看板が至る所に設置されています。
この日も日本人と思われる女性二人組がこの看板の前で記念撮影をされていました。

私は冬のソナタを全く見ていないので全く興味がありませんが(汗)


韓国 春川
朝早かったせいか、それともお盆(韓国は旧暦でちょうどお盆でした)ということで閉まっているお店が多いので人通りは疎らでした。





春川でのグルメレポですが、昨日春川名物のタッカルビ(鳥の焼肉)を食べたのですが、あまりにも美味しくアルコールも入っていて撮影するのを忘れてしまいました(笑)

今日の昼は楽しみにしていた韓国式チャンポンを食べる事に・・・。

中国料理が韓国に伝来してから、チャンポンも韓国で独自に発展したのだと思います。
日本で食べるチャンポンとは全く違って、海鮮ダシに唐辛子の効いたスープに太めの平麺が入っていて旨いんです。

ここ韓国でも美味しいチャンポンを食べさせてくれるお店は数少ないと思います。
ましてや日本で美味しい韓国式チャンポンを食べれるお店はほとんど無いのでは?と思います。

早速、以前春川に来た際に食べて美味しかった中国料理店を訪れると、何とお盆で休業orz


韓国 春川
仕方なく隣にあったしゃぶしゃぶ屋で食事することに。

何で韓国でしゃぶしゃぶ???と思いながら食べることに。

韓国の牛肉は日本と違って脂身が少ないんです。しゃぶしゃぶしてもアクが出ません。
やっぱりしゃぶしゃぶは霜降り肉じゃないと!
それに肉から出るアクを時々取りながらっていうのがしゃぶしゃぶではないか!

そんな事を思いながら食べましたが、韓国のしゃぶしゃぶも日本のとは少し違います。
しゃぶしゃぶする鍋のスープには予め野菜が入っていて、味は味噌風味の辛いスープ。

肉の味には納得できませんでしたが、辛いしゃぶしゃぶもこれはこれでありかな、と。


韓国 春川
肉が終わるとスープの中にうどんを入れて食べます。

うどんが終わるとお店の人がそのスープを使って写真の焼飯を作ってくれました。
おこげがあり、香ばしくてなかなかの美味でした(笑)


そんな訳で中途半端なグルメレポになってしまいました~(汗)


最近の韓国のブームは登山だそうです。
ちなみに去年のブームはサイクリングでした。

町のスポーツ品店のショーウィンドウには登山用グッズや服がメインになっていて、町を歩く年長者の多くが登山用の服を上下で揃えていました。

身動きが楽という事なのでしょうか。
ちょっと異様な光景でしたが流行のファッションという事だと思います。

そう言えば先日韓国人登山客が日本の山で遭難に遭いましたね。
韓国で一番高い山でも2,000メートルありません。ほとんどが1,000メートルそこそこの山ばかりです。日本の山を見くびっていたのかも知れませんね。

韓国プチ情報でした~(笑)


さて、我が家のAPたちは無事でしょうか。
大きな地震もあったようなので少し心配ですが、無事に主人の帰宅を待っていてくれることを祈りつつ帰路に就きたいと思います。



↓ ポチッとしていただきありがとうございます!


2013年9月19日木曜日

韓国旅行記&グルメレポ

※今回の記事はアクアネタでもアピストネタでもありません。


前回に引き続き、今滞在中の韓国旅行についての記事です。


翌朝早く、知人の家がある仁川(インチョン)から統営(トンヨン)まで車で高速道路をかっ飛ばします。

韓国旅行記&グルメレポ
インチョンは韓国の北西の端、トンヨンは釜山の南に位置します。

韓国を車で縦断することになりましたが、約4時間半でトンヨンに到着。
大体、東京から名古屋位の距離でしょうか。


韓国旅行記&グルメレポ
トンヨンから更に1時間半ほど船に乗り、閑麗(ハンリョ)海上国立公園内にあるソメミルトウという島を目指します。
ハンリョ海上国立公園には大小100以上の島々が点在しています。

韓国旅行記&グルメレポ
船を降り、40分ほどキツイ山道を登るとこんな景色が。

この日も韓国は暑く、多分30度以上あったと思います。そんな中この延々と続く山道を登るのはキツかった~
もう汗だくでした(^_^;)

この後、写真奥に見える灯台を目指しましたが、幸か不幸か途中で道が工事により通行止。
また来た道を逆方向に歩いて帰りました。

写真中央に砂浜が見えますが、満潮になると砂浜が海に沈み、手前と奥の島が分かれるのだそうです。


韓国旅行記&グルメレポ
この日は海辺にあるホテルに一泊。

写真は鯛の刺身。
日本の刺身とは似ても似つかない盛り合わせ(^_^;)

韓国でも綺麗に盛り合わせする所もあるそうですが、写真のようなお店の方が味は確かなようです(笑)
鯛の刺身を注文したのですが、やはりここは韓国。刺身が来る前にテーブルは前菜のお皿でいっぱいになりました。

食べ方は、サムギョプサルと同様に、酢を混ぜたコチュジャンを付け、にんにくや青唐辛子と一緒にサンチュやゴマの葉と一緒に食べます。


韓国旅行記&グルメレポ
刺身が終わる頃、メウンタンという鍋が用意されます。

さばいた鯛の骨などでダシをとって野菜や豆腐を入れた鍋です。
よくダシが出て旨かったです。





翌日、前日の山登りでの筋肉痛を心配していたのですが、予想に反して全く平気。
歳をとると、2日後に来るのです。明日が怖い(笑)

この日は少し北に向かい、安東(アンドン)という場所を目指します。
韓国旅行記&グルメレポ
ここには世界遺産にも登録されている、ハヘ村があります。


韓国旅行記&グルメレポ
昔からの町並みや家をそのまま保存している村です。


韓国旅行記&グルメレポ
保存と言っても、実際に各家には人が住んでいます。

低い塀や民家の佇まいが何とも風情があって、何となく沖縄の竹富島を思い出す雰囲気でした。


韓国旅行記&グルメレポ
アンドンでは、鶏肉料理を。

アンドンのご当地料理、アンドンチンタです。チンタとは鶏肉の煮込みを意味します。

鶏肉の他に、キャベツやチャプチェに使う春雨、玉ねぎを辛さの効いた味噌で煮込んだ料理です。コクのある味噌が食材に良く浸み込んで美味でした!


韓国旅行記&グルメレポ
満腹になったところで次に向かう先は海沿いの山の中。
そして、またしてもお寺(汗)

清涼山(チョンリャンサン)清涼寺(チョンリャンサ)。
韓国のお寺は大概山の上に建立されているようです。

はい。そして連日の山登り。しかも前日よりもハード・・・(泪)


韓国旅行記&グルメレポ
30度以上はあると思われる斜面を4~50分歩いてようやく建物発見!


韓国旅行記&グルメレポ
境内に入ると、綺麗な湧き水が至る所に流れ、たくさんの花や植物がキレイに管理されていて、とても清清しい気持ちになれるお寺です。

ここまで苦労して来た甲斐があると思わせてくれる心洗われる綺麗なお寺でした。

もちろん本殿に安置された仏像は金ピカでした。


韓国旅行記&グルメレポ
汗をかいた後は、更に辛い物を食べて汗を出す(汗々)

今回の旅で知人には、日本では食べれない珍しい食べ物が食べたいとリクエストしていました。

新大久保や日暮里辺りには韓国料理店が軒を連ねていて、色々な料理が食べられます。
そのリクエストにしっかり応えてくれた知人に感謝しています。

この日の遅い昼食は上の写真。
アグチンという料理です。アンコウの煮込みです。
「旨い!」その一言でした。

今日は、ペアム温泉という韓国でも有名な温泉で一泊です。
韓国の温泉!?と思っていましたが、意外にも良い泉質です。硫黄等の臭いはしませんが、箱根のお湯を思わせるような肌にしっとりくる温泉です。

さて、明日からは一気に北上して、春川(チュンチョン)という場所を目指します。
ここはタッカルビ(鳥の焼肉)が有名で、冬のソナタの撮影地でも良く知られているところです。

筋肉痛が心配ですが、少しは涼しくなると思いますのでグルメレポを引き続き記事にできればと思っています。



↓ ポチッとしていただきありがとうございます!


2013年9月15日日曜日

アニョハセヨ~♪

9月中旬だというのに暑い日が続いていましたが、今回の台風で少し涼しくなるのでしょうか。


実は、台風が来る前に日本を旅立ち、今韓国の地にいます。

韓国の天気は、何と東京より暑いです!
少し肌寒いと予想して長袖シャツ等を持参したのですが、半袖・短パンで十分でした(汗)


今日は、仁川(インチョン)の知人宅にお邪魔してゆっくり過ごしました。

散歩がてら小高い山の上にあるお寺を拝観してきました。

韓国
地元では有名なお寺のようです。

韓国のお寺は写真のように鮮やかに彩られています。
本殿の仏像は撮影しませんでしたが、眩しいほど金色に輝いていました。


韓国
お寺の山から仁川の新都市方面を撮影してみました。

最近仁川では建設ラッシュのようで、写真のような高層ビルが次々と建設されているようです。
高いビルは主に富裕層向けの高層マンションのようで、マンション内には買い物施設や保育所などが併設されているようです。


明日からは車で一気に南下します。
美味しい海の幸が食べられると思いますので、次回はグルメレポートをお送りできるかと思います。





先日やもめになってしまった、ギビケプスのオス。
Ap.ギビケプス
出国する前に撮影してきました。


Ap.ギビケプス
何となく危うい感じでしたが、何とか親の責任を感じて子守りをしてくれているようです。


Ap.ギビケプス
無事この仔たちが大きく育ってペアが出来るのか・・・。

まだ少し心配ですが期待して待ちたいと思います。




↓ ポチッとしていただきありがとうございます!


2013年9月6日金曜日

APAP立ち上げ完了とストレリチア

先日、我が家に納入されたAPAPスーパーブラック。

早速、エアの配管をし、水槽をセットしました!

APAPスーパーブラック
上段には30Cを3つ。

APAPスーパーブラック
下段には36×17×30のちょっと変わった水槽を縦に5つ並べました。
高さがある分、容量はM水槽とほぼ同じです。

一番左の水槽はコリドラスが入っていますが、その他の水槽は水を入れたばかりで生体はまだ入っていません。

底床は吸着系ソイルを使ってすばやく水を作ってしまおうという魂胆です。
水が出来上がったら砂底に変更する予定です。


APAPスーパーブラック
照明は、省エネ、熱対策を考慮してLEDライトを選択しました。

薄くてコンパクトな形状なので十分な作業スペースを確保することができました!

という事で、明日から集中換水週間に突入です(笑)





立ち上げと言えば、


ベランダで育てているストレリチアの花芽が立ち上がりました!

ストレリチアと言ってもご存じない方もいらっしゃるかと思いますが、極楽鳥花と言えば聞いた事があるかも。

ストレリチア
参考イメージ
イメージとしては上の写真のような花です。

以前シンガポールに行った際、公園などに地植えされているストレリチアに見惚れてしまい、3年ほど前から育て始めました。


ストレリチア
写真手前から、レギネ、パービフォリア、ジャンセアという種類です。

レギネはストレリチアの一般的な種類で開花まで実生4~5年と言われています。

パービフォリアはレギネに似ていますが、中間種とも呼ばれ、葉の部分がレギネよりも少し小さいのが特徴で、開花までには5~6年掛かると思います。

一番奥のジャンセアはノンリーフとも呼ばれ、先端まで一本の茎のような葉になっています。見た目を重視して交配されたものだと思われますが、葉が無い分開花までには10年くらい掛かると思います。

新しい芽が伸びる度に花芽が上がったかと期待してきましたが、これまで何度も裏切られてきました。
毎年冬は屋内で越冬させて過保護に育成していましたが、去年より冬もベランダで越冬するようにしました。水槽のスペース確保のためストレリチアの置き場所が無くなったというのが正直なところですが(笑)

その為か、強風で葉が折れたり破れたりしていますが、今年はついにあの花が見られそうです。


ストレリチア
上の写真のようにレギネに花芽が2本出てきました。

今までの葉のそれとは明らかに形・色が違います。
今の成長速度からすると今月末くらいには綺麗なオレンジの花が咲くのではと期待しています。

開花したらここで紹介しますね!





極楽と言えば、、、、



昨日極楽に旅立ったお魚が1尾・・・。

ギビケプスのメスを落としてしまいました(泪)

4日位前、突然子育てを放棄したお腹のふっくらしたメスを見ました。
子育て中にまた産卵か!?と思い、少し様子を見る事にしました。

ところが次の日、メスは相変わらず子育てを放棄し隅の方でじっとしたまま。オスに子供を取られたり、ヤリ合ったりした様子は見られず。

ここで気付きました。ヤベッ、エロモナスだ!

慌てて薬浴しましたが昨日★に・・・。

稚魚浮上からようやく1ヶ月が経過し安心していた矢先の出来事でした。稚魚とオスが平和に暮らしていけるのか少し心配ですが、観察を続けながら様子を見ていきたいと思っています。



↓ ポチッとしていただきありがとうございます!


2013年9月4日水曜日

目指せ親越え!我が家のF1達

大雨や竜巻、悪天候が続いていますが皆様のお宅はご無事だったでしょうか。

これも季節の変わり目ということなのでしょうか。
魚たちにとってようやく辛い季節が終わったように思えます。


さて今回は、そんな暑い夏を乗り切った我が家のF1たちを飼育記録という意味も込めて記事にしたいと思います。


【sp.タメ】
sp.タメ
1腹目と2腹目の稚魚が同じ水槽内に居ます。
さぁこの画像の中に何匹居るでしょう!?

小さかった稚魚が成長して、やや、というかかなり過密な飼育環境となってます(汗)
そのせいでしょうか、少し成長が遅いようにも思います。

1腹目は産まれてからちょうど6ヶ月。2腹目は5ヶ月です。

将来に向けての選別ってそろそろなのでしょうか。マスターの方々、選別のタイミングを教えてください!


sp.タメ
こちらは2腹目(多分)が餌を探している様子。


sp.タメ

sp.タメ
親越えなんてまだほど遠い感じですが、顔が黄色っぽくなって少しずつではありますが近付いている気がします。





【マクマステリ スーパーレッド(ウィルヘルムブリード)】
マクマステリ スーパーレッド
産卵から4ヶ月が経ちました。

こちらは小さ目サイズなので多分メス?
遠くから見ると他の稚魚に比べてやっぱり赤いように見えます。


マクマステリ スーパーレッド

マクマステリ スーパーレッド
こちらはオスだと思う。

近くに寄って見ると、顔周辺にオレンジっぽい模様が見えますよね!
ブリード個体のFが親を超えることができるのか。楽しみです♪


マクマステリ スーパーレッド

マクマステリ スーパーレッド
こちらはパパ。

1腹目が大分成長したので、ママをパパの水槽に移してみました。
ママの体色がまだ黄色かったので少し心配しましたが、大きなトラブルは無さそうです。

久しぶりにメスと対面したオスは大興奮!www
2腹目を狙ってみます。


他にも成長したFやチビチビが居ますが、次回以降に記事にしたいと思っています。



↓ ポチッとしていただきありがとうございます!